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モースマスクシリーズ詳細情報

インフルエンザ対策用高機能マスク「モースマスクシリーズ」について

モースガード・モースプロテクションをはじめとした「モースマスクシリーズ」はアメリカで約50年前に開発され、その技術を今のレベルにまで育て上げた国防総省の元高級官僚、Dr.ロナルド・モース博士によって考案され、実現に至った新型インフルエンザにも対応した高機能性マスクです。
0.1ミクロンの微粒子を99%捕集するという最高水準の技術に併せて、日本医学交流協会医療団や感染症学会といった様々な機関からの認定や多企業様への納入実績があります。

鳥インフルエンザ・新型インフルエンザ『H5N1型』対策用の 高機能感染予防マスクです。

通常のインフルエンザ、花粉対策、風邪対策、細菌による感染症対策、空気感染対策用の感染予防マスクでもあります。 モースマスクシリーズにはモースガード・モースプロテクション・モースダブルプロテクション等があります。

モースマスクシリーズの考案者から

現在世界中でインフルエンザの感染が問題になっており、マスコミでは連日大きく取り上げられて います。もし、強毒型インフルエンザ(H5N1 型)が流行した場合、マスクによる自己防衛は必要不 可欠です。 私が考案したマスクは、アメリカが生み出した不織布に日本の科学技術を加え、中国の縫製に よって完結しました。世界一厳しいアメリカの検査機関FDA をはじめ数々の認可を得ており、世 界中のどの製品よりも信頼のできるマスクであると確信しています。一人でも多くの命が助か るために世界中に急ピッチで提案したいと考えています。

Dr. Ronald Morse

ロナルド・モース Dr.Ronald A. Morse

アメリカ国防総省、国務省、エネルギー省で政策立案、分析に従事する。前ブッシュ政権 経済担当主席補佐官 元メリーランド大学及びUCLA 国際プロジェクト部長。ネバダ大学ラスベガス校教授。 著書「目をさませ日米関係」をはじめとして多数執筆。

モースマスクシリーズ5つの評価と認定

99.9999%感染力価低下

通常のマスクは疑似ウィルスを使用したテストを行っているだけですが、 モースシリーズは唯一本物のインフルエンザウィルスA型を使用した北里研究所での 実証データとしてウィルスの感染力価を99.9999%低下させるという高い実証データがあります。

FDA実証済み

FDAの認定検査機関でもあるネルソン社の不織布のデータもきちんと正しく揃っています。(安価なマスクではネルソンのデータが正しいものかどうかチェックが必要です)

情報信頼性認定

日本医師会が感染防止にモースガードマスクを備蓄し、多くの企業がモースシリーズマスクの信頼性を高く評価し、社員の為の企業備蓄、一般での販売をしています。通常マスクは一般店頭販売ですがモースシリーズのマスクは大手企業などが備蓄用に多数採用されています。

日本感染症学会

第52回日本感染症学会においてその性能が発表されています。

EMA認定

本部を米国ネバダ州に置くEMA(アースメッセンジャーズアソシエーション)から認定を受けました。

モースマスクシリーズ 仕様

製品一覧
製品名 モースガード モースプロテクション モースプロテクション 箱入りタイプ エースレギュラーマスク
商品分類 不織布マスク 不織布マスク 不織布マスク 不織布マスク
内容量 1袋/5枚入り 1袋/5枚入り 1箱/50枚入り 1箱/50枚入り
商品携帯 アルミ蒸着袋 アルミ蒸着袋 紙箱入り 紙箱入り
標準小売価格 オープン価格 オープン価格 オープン価格 オープン価格
寸法・重量 [1袋(レギュラー)] 縦9.5cm×横17.5cm
[1箱(レギュラー)] 縦12.5cm×横23cm×高さ13.5cm
[カートン(レギュラー)] 縦48.5cm×横66cm×高さ29cm
[マスク本体]
縦9.5cm×横17.5cm(レギュラー)
縦8.5cm×横14.5cm(スモール)
[化粧箱]
縦13cm×横23.8cm×高さ13.5cm(レギュラー)
縦9.5cm×横17.5cm×高さ13.5cm(スモール)
[カートン]
縦50cm×横68cm×高さ30cm(レギュラー)
縦42.5cm×横61cm×高さ30cm(スモール)
[マスク本体]
縦9.5cm×横17.5cm(レギュラー)
縦8.5cm×横14.5cm(スモール)
[化粧箱]
縦13cm×横23.8cm×高さ13.5cm(レギュラー)
縦9.5cm×横17.5cm×高さ13.5cm(スモール)
[カートン]
縦50cm×横68cm×高さ30cm(レギュラー)
縦42.5cm×横61cm×高さ30cm(スモール)
[マスク本体]
縦9.5cm×横17.5cm(レギュラー)
[化粧箱]
縦10cm×横18cm×高さ7.5cm(レギュラー)
[カートン]
縦38cm×横52cm×高さ32cm(レギュラー)

マスクの選び方

インフルエンザウィルスは0.1ミクロンと小さく通常のマスクは3ミクロン~5ミクロンを捕集するマスクのため、マスク表面をウィルスは易々と 通過してしまいますがモースシリーズのマスクは全ての商品に対して使用するフィルターはインフルエンザウィルスの大きさ0.1ミクロンを99%以上カットするフィルターを使用しているため安心して使用することが出来ます。

正しいマスクの選び方

マスク備蓄の重要性

ニーズ:1億2000万人分×60枚(二カ月分)=72億枚

現在日本国内で販売されているマスクは年間13~14億枚で、その内約8割は中国製です。日本国内にマスク製造工場はほとんどなく、 72億枚ものマスク製造は中国以外不可能なのが現状です。しかし、日本でのパンデミック発生時には中国でも流行している可能性が極めて高く、 その規模や生産枚数から判断すると、パンデミック時における近隣諸国から日本へのマスクの輸入にはあまり期待できないと判断できます。

基本的にはパンデミックが起こり始めるまでのご提供となります

一旦流行が始まると、買占め等による物品の不足が想定されます。また、新型インフルエンザ流行の波は複数回、しかも1年以上繰り返すこともありえると考えられており、1つの 波の流行期間は約2か月続くと考えられており、その2ヶ月間社会機能が停止する事で国民生活や社会機能が破綻するおそれがあります。これにより、パンデミック時にはマスクの製造及び 提供が困難になると考えられるためです。